おちんちんまわりの赤いぶつぶつの正体は皮膚カンジダ症でした

オムツかぶれにしてはおかしいな?と思ったおちんちん周りの赤いぶつぶつ。
カンジタ
ぽっこりとした赤い点々がいくつもできていました。ブツブツと言うより「ボツボツ」と言う感じ。

皮膚科へ行くのか小児科へ行くのか?わからない時は小児科ですよね。

先生は見た瞬間「あ、カンジダね」と診察、多いんでしょうね~。

オムツかぶれはツルッとした赤みがあって、カンジダ症はボコボコとした赤み。それがオムツかぶれとの違いのようです。

なんと原因は「カビ」(・o・)!空気中にはたくさんカビ菌があるので、オムツかぶれで弱った肌にカビ菌が付着してカンジダ症になったみたいです。

やっぱりオムツはこまめに取り替えてあげるのがいいですね。

まだおしっこしたよって教えてくれないのでそれができるようになったら安心かな~。

カンジダになった場合、オムツかぶれのお薬では治らないどころか悪化するのでご注意を!我が家では思い切りこれをやっちゃいました(^_^;)ロコイドでは治らないです!

貰った薬はフロリードDクリームと言う白い塗り薬でした。

1日2~3回塗ると3~5日ほどで完治するそうです。早く治るといいな~~~。

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